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犬の柵 1飛ばして3ぐらい [家の外回り]

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この人の良さそうで穏やかで静かな感じの犬。

ところが、この犬。

全然静かでも無く穏やかでも無い。
とにかくワンコラワンコラ超ワンコラ犬。

前の家でも、子供が学校へ行ってから帰ってくるまで吠え続けて居た吠え犬。
簡単には犬柄は変わらない。

さらに、柵を作ればそこで遊ぶと思いきや、大人しくしているのは初めだけ。

先ず、2段の柵は跳び越えた。
それで、3段の柵に作り替えたら、大人しくしているのは初めだけ。
今度は、隙間から無理矢理にじり出た。
仕方ないので、隙間を少し狭めたら、大人しくしているのは初めだけ。
今度は、腹ばい。ほふく前進を編み出し一番下からにじり出る。

仕方ないので、全面改定。

ついでに柵の範囲も変えて人間用の出入り口も付けた。

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何故か自転車とバイクに異様な対抗心を持っているのか、恨みがあるのか、
あっという間に柵を抜け出し吠え掛かる。

危なくってしょうが無く、必要に応じて何度も柵を作り直し、今度はこの形。

これでも大丈夫かどうか分からないから、当分塗装は無しで様子を見よう。

このワンパク犬め!
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外階段 タイル貼り コーナー仕上げ [家の外回り]

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ヤフオクの宣伝にまんまと引っかかり香炉を買ってしまった。
焚くフランキンセンスはeBayでギリシャから買った。ギリシャ危機に少しでも経済貢献だ。

イスラム教でもキリスト教でも必ず焚くのはフランキンセンス。
教会のイイ匂いはこれだ。


最後のコーナーに掛かり、コーナーの仕上がりサイズに合わせてタイルもカット済み。
各馬一斉にムチが入ります。

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礎石としてZを刻んだタイルをはめ込んで一応貼り付け作業は終わり。
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一番下段、側溝との隙間はコンクリを打つつもりだったが、タイルの切れっ端を仮置きしてみたら
結構見た目が良さそう。

この部分の仕上げは、一般的にはコンクリ打ちが多いが、高級な施工を見るとタイルを入れてる。
我が家は高級では無いが、せっかくだから此所にもタイルを貼ろう。

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と言う訳で、後日ここにもちゃんとタイルを入れました。

それで、ようやく階段部分のタイル貼りは終わり。

だが、
階段コーナーの外側、駐車場の一部、コンクリを剥がした部分もタイルを入れて仕上げたり
まだまだ続くよドコまでも。


イデデ、イデデ。 今日も湿布10枚貼りだ。 

それにしても背中腰、ついでに腹まで痛くなってきた。イデデデデ。

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外階段 タイル貼り 3段目 左側 [家の外回り]

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近所の古民家リフォーム済みの家。倉も有り綺麗な仕立て。
住んでいたお婆さんは最近亡くなり無人に。どうなるんだろう。

外階段3段目の左側のメインイベントは、斜めにカットした部分。

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ここは、右側からタイルを貼り進み、最後の部分で材料を合わせてカットして貼り付ける。

この写真をよく見て貰うと分かるんだけど、タイルを買う時予定より一箱少なかった。
でも何とか出来るかなと思いつつ作業をしたが、何ともならず結局タイルをカットした余りを利用。

本当は30㎝巾の大判タイルを2枚並べる所、タテに余りタイルを7枚貼った。

そして残る所タイル2枚のみ。これのカットを失敗するともう無いよ。
と、イイながらも何とかカット、貼り付け終了。
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これはジグを使って水勾配のチェック。
外階段は、古い部分は玄関に向かって右から左へ流れる様に水勾配が付いている。

そこに新しい階段を付けたのだが、新しい部分は直ぐ水が捌ける様に、奥から手前に水勾配を付けた。
これは、土台になるセメントの時から水勾配を付けとかないと、タイル接着の時に調整しながら
なーんて事になると、その場で発狂してしまう。

だから、土台作りの時もチェックに使い、タイルを貼ってからも同じジグでチェックをする。

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左が水勾配ジグ。なにかを買った時に付録で付いてきた水準器を両面テープで貼り付けているから、水平を出すだけで水勾配が自動で出る様に調整してある。

右は段差を測るジグ。200ミリだったか220ミリの段差を正確に出すために土台作りから利用。

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左は一番上段に貼る細長いタイルの場所を正確に確保するために作ったジグだったかなぁ。
右は土台からどれだけタイルのツラが出ると良いか確認するためのジグかな。

こんな風に余り材でジグを工夫して作業を行う。
ジグはあって邪魔にならないし、あれば大変便利だ。
腕のイイ職人さんはみんな味のあるジグを持ってる。素人なら尚更その場で慌てないで済む。

と、偉そうな事を言えるのも今だからで、昔はジグを作るより作業に取り掛かる方が早いと
後先考えずに作業に入り、後で困ったもんだ。

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それでここまで出来ました。

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次の作業の前段取り。
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外階段 タイル貼り 3段目 右側 [家の外回り]

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外階段の作業を始めてタイルを注文したのが去年の12月。
そしてタイルの3段目を貼り始めたのが、5月。  もう半年経ってる。

窓の外のゼラニウムも、一周してまた赤い花が綺麗に咲き始めた。


カメラ担当のウチの奥さんも、もう呆れ返って写真も撮っていない。

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タイル貼りの後の一服。 なんでこんなに筋肉痛になるかな。

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外もすっかり暖かくなり、犬は大喜び。
すっかり甘ったれ犬になった。

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これで、ションベンちびら無きゃいい子なんだけど。
まあ、じっくり慣れて貰うしかないか。
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外階段 タイル貼り 2段目 [家の外回り]

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散歩に行くのはアッタリマエー。  と、言い出したわんこら犬。


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生まれて初めてタイル貼り付けモルタルをこねたら、大変だったので早速ネットで、
モルタルこね棒を買った。

手元にインパクトドライバしか無かったので、インパクトでこね棒を回したらうまく回らない。
そこで、今度は急遽ヤフオクでドライバドリルを落札。
ようやく、電動でモルタルをこねる事が出来る。

これが電動か手動かは、相当労力の差がある。

で、2段目の下地作り完了。
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1段目のタイルを貼ってあるので、後は1段目のタイルに倣って貼っていくだけだからかなり楽だ。


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犬も余裕で、眠くて目が明かないじゃないか。


タイル裏にモルタルをぬぐい付けタイルを貼っていく。
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段々慣れてきたぜ。   でもやっぱり翌々日以降は筋肉痛が酷い。
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外階段 タイル貼り始め [家の外回り]

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4月23日 新年にはタイルを貼り始めているはずの外階段。ようやく今日から開始。

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生まれて初めてタイル接着用モルタルをこねる。
堅さも何も分からないから、分量をなるべく正確に。そして少しづつこねる。

これが、実に大変。
モルタルは微細粉末で、これに接着成分も入っていて、水を入れても直ぐなじまず、
練っているうちにもの凄く重くなる。
パン生地を作るのに似ている。
パン生地の小麦粉が砂で重いと考えると分かるかな?とにかく重い。
しっとりなるまでこねるのは大変だ。
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「枠に入れると騒がないよ」
妻が犬をカートに乗せたら、本当に騒がない。
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左からタイルを貼るのにナンで右からモルタル乗せ始めたかな。今でも分からない。


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先ずたて地のタイルを乗せ、天に乗る細いタイルを乗せる。
天のタイルが水平になる様に。
たて地のタイルとの目地が一定になる様に調整しながら貼り付ける。

この辺が変な傾斜になって、水が溜まって薄氷なんかが出来たら最悪だから、一番気合いが入る。
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元々貼ってあるタイルとの間の目地は仕上がりが自然になる様に気を使う。

と、こう作業している間に、たて地のタイルがズレている様な気もするし、
と、こうしている間にモルタルが乾いちゃう様な気もするし、
もう、慣れない仕事で難しいから本当に神経使う。

ああ、もうモルタル練り飽きた。

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あー、    あれっ?   あー    疲れた!     と言いながらも何とか出来た。
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外階段 タイル準備完了 [家の外回り]

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まだオドついてションベンちびるので、枠組みを作ればその中で小便をする様に出来るかと
枠を準備してやったら、枠の中で寝てやがる。


タイルを貼る前に、刻むべきタイルはきざんで準備をしなくてはならない。
粉じんが周囲に飛び散るのを気にしながら、なんとか材料が準備出来た。
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乾きすぎたぐらい十二分に乾ききった階段と左側奥には切り刻んだタイル。


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後は自分自身に
「アナタはタイルを簡単に貼れる」「アナタは簡単に左官ゴテを使いこなせる」
「アナタは接着モルタルを使いこなせる」

と、催眠術を掛けるだけだ。
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外階段 デザインとタイルの準備 [家の外回り]

IMGP4565.jpg回収してから丁度二ヶ月 落ち着いた表情

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ギリシャ危機があって、少しはギリシャ経済に貢献しようと、ギリシャからロウソクを買った。

探しているうちに、ラトビアにも面白く安いロウソクがあったので購入。がコレ。eBay


写真を基にブログを書いているので後先になったが、
外階段を計画するには先ず仕上がりのデザインが一番先に来る。

レンガ積みはなかなかイイし、アンティークレンガなんて言えば最高だ。

石積みもいい。我が家の様なアメリカの一般住宅には石積みがチョット贅沢な仕上げだ。
それが発展した天然石の貼りモノなんか如何にも、らしいね。

しかし、予算を考えれば、やっぱりタイルだ。
と、この夢想の時間は自由自在。何だって可能。
それが、材料の値段を見ると突然現実に引き戻されてしまう。何たってシブチンだからね。

そんな夢想の時間に付き合ってくれたのがタイルライフと言うサイト。
兎に角材料はここが一番安い。
ホームセンターで安い所を選んで自分で運ぶ事を考えても、こっちの方が安い。

それに、結構色んな施工の情報も詰まっている。
YouTubeの左官仕事はほとんど参考にならない。何故かって?
余りに超越したテクニックで、素人には、ああそうですか、位にしかならないのだ。

職人さんがノウハウを教えてくれないと言うのは都市伝説に近いモノがあって、
卓越した職人さん程、勘所を簡単に教えてくれる。
つまり、教えたって出来ないと良く分かっているからだ。

勘所を教えて貰っても、そこに至る技術を持たない素人には猫に小判、ブタに真珠、俺に職。

それでも、おおよその事を決めながら、階段の形をどうするか決める。
形を決めるのには使うタイルを決めなくちゃ。
タイルライフの500円タイルは見ているうちに売れちゃうので、設計しても無ければやり直し。

グズグズ計画ばっかりネットを見ながら練っていたら、出た!面白いタイル!

イタリア製で寸法が微妙。約300×約600。
この約、って言うのが素人には難しい。プロの様に現物合わせで、現場でチョイチョイと
調整しながら、後は目地の巾で調整さえすれば綺麗に上がる。
なーんて芸当は絶対出来ない。

もし、このタイルをキチンと手に入れる事が出来れば、計画さえしっかりしていれば出来る。筈。

また、色も日本人には何故か不人気の小豆色の様な赤っぽい茶系の色。イイじゃ無い。
色的にも、この家の雰囲気に合うはず。仕上げもタイルなのに荒っぽい仕上げ。
ペカペカが嫌いな私にピッタリ。

さて、注文・・と思いきや、なんと注文する段になって在庫の箱数が少なくなっている。
予定数より一箱足りない。

うーーーー、でも、もう頭の中はこの階段が出来上がってしまっている。
目地の入れ方までデザインして決めたのに。

うーーー。しょうが無い。これ買うか。注文してから、最長1.5月後の発送が可能なので、
できる限り遅い配達で1月9日を指定。

一ヶ月半あったら階段の土台ぐらい出来上がっているだろう。

って、甘ーーーい。全然出来ていないどころか、犬まで来ちゃった。


タイルは巾方向は良いとして、
段差の部分には、段差用の小さいタイルを貼るか段差に合わせて切る。

300ミリなら専用カッターが売っているが、長手方向600ミリ側を切るにはプロ用が必要になる。
かといって、せっかく大判のタイルを貼るのに段差部分だけ切り刻んだタイルは嫌だ。

それで、ダイヤモンドカッターを丸ノコに付けて、タイルカット台を作り、
タイルの表と裏を丸ノコで2ミリ程切り込んでから割ると言う方法を取った。
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いつもの木工作業用の作業台にタイルカットジグを取り付け、
タイルをカットする時には、日向に持ち出して、タイルの削りカスをモウモウと振りまきながら、
タイルカット。

我が家の車も削りかすで粉だらけだったから、ご近所の車もかなり汚れただろう。ゴメンね。


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こいつは手伝っているのではなく私の手袋を勝手に持って行く悪ガキ。
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我が家へ来て安心したのはイイんだけど、借りてきたネコだったのが、
ネコが取れイヌらしくなってきた。
欲しくも無いくせに、とにかくヒトが使っているモノを見つけちゃあ持ってっちゃう。

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マッタクー。余計な仕事が増えちゃったよ。
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外階段 下地完成 [家の外回り]

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現場監督


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大分出来上がり、最後の仕上げ前。残り少しを化粧すれば型枠を外せる。


お金に余裕があってのセルフビルドの皆さんとは違い、ケチが高じてのセルフビルド。
節約の一環として、せっせと金をつぎ込む不思議。
まあ、それはそれとして、誰もお金の事を言わないが、
私は何より金が幾ら掛かったのか一番興味があるから、参考の為にちょっと思い出してみよう。

階段の巾が約3メートル。それが2段。

コンクリハンマーがヤフオクで    ¥4000
先端ビットが            ¥1000

セメント 3袋?          ¥1500
砂    6袋?          ¥1200
じゃり  9袋?          ¥1800
木杭                ¥600
コテその他             ¥2000
船 (コンクリこね用)       ¥2000

ざっくり一万五千円ぐらいか?
一万五千円でコンクリ製の階段の形、それもカスタムメイドで出来たから良い方か。
注文建築だぜ。職人がショボいけど。

確かこの位で出来たと思う。後はある材料を利用。
この転用出来る材料があると無いとでは大違いなんだよな。

それでも、道具は増えるよどこまでも。

化粧も乾いたので遂に型枠外しだ。
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コーナーも何とか形になった。
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犬も仕込めばコテを使う・・・・・・嘘
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これがホントの足まとい
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ようやく階段の形が見えてきた
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これがホントの手まとい  合わせて ホントの足手まとい
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正真正銘の足手纏いに合いながらも、筋肉痛にさいなまれ続けた中でも漸く形になってきた。
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自分で施工したから、コンクリがミルフィーユの様に層になろうとも、
醜いジャジンガになろうとも全く気にならない。

ああそれよりそれより、今日も筋肉痛。だからゴロ寝。あすもゴロ寝。しばらくゴロ寝。

テレビとメシの日々     今日はジジィネタでした。
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外階段 左側のモルタル地作り [家の外回り]

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わんこらわんこらうるさいわんこら犬。
5日に一度フロに入れているのに、ずっと漬け物くさい様な、くさい犬。

一月半経ち、ようやく臭い犬から、シャンプーのイイ匂いのする犬になった。
毛の質も良くなってきた。
動物はタンパク質が欠乏すると、身体を守るために先ず毛に行く栄養を減らす。
だから、みすぼらしい毛並みも食事と共にみるみる良くなってくる。
あのこわばった顔にも表情が出て来た。安心している証拠だ。


わんこら犬と筋肉痛に足を引っ張られサッパリ仕事が進まない。
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2段目の下地が出来て、土台がしっかりしたので、左側の突き当たり面の型枠を作り
モルタルを流し込んだ。

気付くとモルタルを突っつき過ぎて型枠が膨らんでいた。
しょうが無いので、軽く固まった所で枠を外し削ってみると、意外に良く削れるのでせっせと作業。
タイルの接着モルタルの厚みを見込んで、モルタル下地の出シロは2㎝。
確認用ジグを作って当たりを見ながら、せっせと削る。

ケーキ職人の後は彫刻家かよ。
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ジグって言うのは正直だね。ジグ見て削るだけで何となくビシッとしたよ。
スクレイパーでビッシビシだね。


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筋肉痛が痛いのと、すぐ筋肉痛になるも恐いので、チョピットしかモルタルを練れない。
今日の仕上げ分は、左側の下地と右側半分で終わりか。

タイルを仮置きしてみたが、まあなんとか出来るだろう。

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